デキちゃうまで汗だくで~両手が使えない妹との90日間~のストーリー

デキちゃうまで汗だくで~両手が使えない妹との90日間~のストーリーについて語ります。

「ミユ動くなよ」と兄が妹の股間付近で真剣な顔をしています。

「そこっダメっ・・・しちゃ」

ミユはカラダをぴくんぴくんと反応させて、何やらイケナイ雰囲気です。

デキちゃうまで汗だくで

両手が使えない妹との90日間

ここからすぐに読めますよ

デキちゃうまで汗だくで

この何時間か前の話、ミユが悲鳴を上げて腕を怪我したわけですね。

そして両親は長期旅行中という、禁断の愛に走ってもおかしくない状況です。

これがデキちゃうまで汗だくで~両手が使えない妹との90日間~のストーリーの開幕シーンとなります。

彼女は両方の腕を骨折したので、その間はトイレもお風呂も自分自身では不可能です。

という事は、お兄ちゃんにお手伝いして貰う流れになってしまいますね。

ミユは自分で下着すら下ろせないからぶっちゃけ何も出来ず、勿論事後処理も不可能なので大変です。

もうおしっこ出ちゃうって感じになってやむを得ず、お兄ちゃんに拭いて貰った結果、思わず感じてしまい凄い展開になります。

以上がデキちゃうまで汗だくで~両手が使えない妹との90日間~の序盤のストーリーです。

デキちゃうまで汗だくで~両手が使えない妹との90日間~を読んでみた感想

デキちゃうまで汗だくで~両手が使えない妹との90日間~は、とにかくタイトル的に気になってしまったので読んでみました。

ストーリーが妹モノという事と、何やら両手が使えないというシチュエーションが妄想を誘ってくれます。

表紙画像から、とんでもない爆乳娘が妹である事もわかりますよね。

はい、もうはちきれんばかりのおっぱいが、読者を煽ってくれています。

デキちゃうまで汗だくで~両手が使えない妹との90日間~のページをめくっていくと、いきなり妹キャラの喘ぎのようなセリフが出てきました。

しかも、兄が妹の脚の間に入っていて、もう意味不明です。

何か擦れる音と、ミユと呼ばれる女の子が悶えているだけで、とりあえずエロいという事だけがわかります。

どうしてこうなったかと言うと、数時間前、学校で階段から落ちた彼女は腕を負傷。

手が使えない妹のお世話はヤバいw

デキちゃうまで汗だくで

しかも、親は旅行でいないので兄とふたりきりという状況に突入です。

まあ、これだけでは、デキちゃうまで汗だくでナニしちゃうなんて理由にはなりませんよね。

そんな感じで両手骨折ですが、90日間の自宅療養となった模様。

そして家へ帰ってきたものの、とてもおしっこがしたくなったミユは、我慢の限界が来て汗だくで、やむを得ず兄を頼ったわけです。

でも、自力でパンツを下ろす事が出来ないので、お兄ちゃんが頑張る事となったのです。

何とかおしっこは間に合ったけど、次は、そのままでは拭けない事が発覚。

こうして目隠しおしっこ拭き取りプレイが始まりました。

ここからが注目で、デキちゃうまで汗だくで~両手が使えない妹との90日間~の個人的な感想としては、兄にアソコを拭かれて気持ち良くなった妹がマジでエロいです。

デキちゃうけど、ナカに注ぎ込むお話

こちらは、妹キャラではありませんが、とてもちっちゃくて可愛い女の子がデキちゃうけど、ナカに注ぎ込まれてしまうお話です。

短編ながら、とても凝縮された内容で熱い作品に仕上がっています。

最初は可愛らしい男の子との恋愛話になりそうな気配なのですが、すぐに様相は一転します。

何と、その男の子のお兄ちゃんが、とても危険な奴だったのです。

無理矢理、女の子はお口プレイを強要されて、それで終わらず彼の部屋へ拉致られます。

そのまま、何度も「デキちゃうけど、ナカでもいいよね。」と奥に出されてしまうのです。

明らかにレイプ、凌辱といった話ですが、この娘は割と最初から感じてしまってるから驚きですよ。

大人しいタイプだけど、敏感な身体を持つ美少女が、思いきりヤラれてしまうというシチュエーションを上手く描写していると思いました。

また、作者の神寺千寿氏が描いたキャラ達がスゴく魅力的なので、ただそれを見るだけでも価値がある作品とも言えそうですね。


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